怪物王女深夜アニメ

怪物王女というアニメが流行っているらしいです。

深夜放送のアニメです。

バイオレンス・ホラーとコメディの要素を含む少年漫画。
怪物達を統べる王族の一人「姫」の戦いを、
主人公の少年「ヒロ」の視点を中心として描く。

ボーイ・ミーツ・ガール・ストーリーを思わせる設定や画風と裏腹な、
激しい暴力描写や古典的ホラー作品を意識した演出表現が特徴である。

しかしアニメ版では暴力描写・出血シーンが
自主規制により大幅に削られており、
一部ファンからは不満が溢れている。

各回のタイトルは「蘇生王女」「破壊王女」「暴走王女」というように、
必ず「○○王女」となっている。


平凡な少年だった主人公・日和見日郎(ヒロ)は、不慮の事故で死亡する。

その場に居合わせた少女「姫」によって仮初めの命を与えられ蘇生したヒロだが、
それが原因となって凄惨な戦いに巻き込まれることとなる。

姫は「怪物」を統べる王族の王女であり、兄弟姉妹達の王位争いの渦中にいたのだ。

「血の戦士」として王女に仕える立場となったヒロは、
姫の命を狙って次々と現われる怪物達との戦いを続ける中で、
次第に姫の隠れた素顔を知っていく。


『怪物くん』との相似
本作の主要キャラクターの配置は、
藤子不二雄Aのギャグ漫画『怪物くん』を翻案したもの。

姫の立場 - 怪物くんは「怪物ランド」の王子であり、
人間の国(日本)に大きな屋敷を構える。
怪物の国の王女である姫が人間界の屋敷に居を移す所から物語が始まっている。
ヒロの家庭環境 - 『怪物くん』の主人公・市川ヒロシはヒロと同様、
働く姉と共同生活をしており、両親や他の親族との交流は描かれない。
また、両作品とも主人公がよく気絶する点にも相似が見られる。
ヒロシの場合は怪物を見たショックで、ヒロの場合は
肉体的ダメージにより意識を失う場合が多い。

姫をとりまく3名 - 怪物くんに仕える怪物3人組は、
怪力で「フンガー」としか喋れない人造人間フランケン
人の良いオオカミ男上品なドラキュラと、

それぞれフランドル・リザ・令裡の3名が対応している。


TBS放送時間は、#6〜#20まで深夜1時59分からの放送となります。
CBC放送時間は、#7〜#14まで深夜2時49分からの放送となります。

ホタルノヒカリ 綾瀬はるか

ホタルノヒカリという面白そうな番組がはじまったようです。

ss-綾瀬はるか.jpg

テレビ番組紹介ブログ運営してるのに最近忙しくて
何も調べてませんでしたが、

イザでふと目に付いて面白そうなので引用します。


>>水曜日から始まった日本テレビ系の
「ホタルノヒカリ」

恋愛から長く遠ざかった20代女性、“干物女”を中心に繰り広げられるラブコメディーだ。


ドラマの冒頭、「私は恋愛するより、家で寝てたーい!」と絶叫するのが干物女、雨宮螢を演じる綾瀬はるかさん。

会社ではテキパキ仕事をこなすのに、家に帰ると、ジャージー姿で寝転がりながらビールを飲む。


最近、胸がドキドキしたのは、階段を駆け上がったときぐらい。
枯れきったゆるい生活を、清純派女優が生き生きと演じている。
 
「そんな女性、本当にいるのか」と思われるかもしれないが、そこかしこに、生息しているらしい。


原作は、「Kiss」(講談社)で連載中の同名作。以前、原作者の漫画家、ひうらさとるさんにインタビューしたとき、2004(平成16)年に連載を始めた当初から「私のことを描いているみたい」という声が相次いだ、とうかがった。


そして、あっという間に、サイン会には100人ほどの若い女性が列をつくる人気作になったのだ。

自然体でマイペース、飾らない生活スタイル…。ここまで、干物女が女性たちに熱く支持されている理由を考えてみると、向上心むき出しの、野心あふれる人々への違和感があるように感じてならない。

ある週刊誌には、コギャル出身で努力を隠さない人気モデルに対して「イタイ感じがする」と書いた記事が載っていた。本人の頑張りは評価されてもいいのにと、かわいそうに思えてくるが、干物女と正反対のこうした女性たちは、敬遠されてしまうのが今の風潮。干物女ブームに、女性が女性に厳しい時代、そして、女性の立ち位置の難しさをかみしめている。

さて、ドラマ初回の視聴率は17.3%(関東地区)。15%が合格ラインといわれている連続ドラマでは、まずまずの滑り出し。時代をうつす干物女は、さらに勢いを増しそうだ。(上塚真由)

よしこれからちゃんと見て記事も
自分でできるだけ書くようにしま〜す♪

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070716-00000906-san-soci
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